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意外と知られていない性感染症

『残尿感がなかなか治らない。。。』

『臭いや帯下量がとにかく以前と違う。。。』💭

町中の婦人科にかかっても、総合病院の婦人科を受診していても、『検査に異常はありません』と一言で片付けられましたが、『でも何かが違う!』💭とモヤモヤした経験は、ありませんか?

 

一般的に知られている性感染症とは、クラミジア、淋病、梅毒。。。などですが。。。

 

意外と知られていない性感染症。。。ウレアプラズマ、マイコプラズマ。。。実は遥か前から存在しているのですが、決して『新型』でも『新株』でもありません。

もちろん、知識不足によって抗生剤の乱用によって『変異株』がこれから世の中に現れてもおかしな話ではありません。。。

 

実は、ウレアプラズマやマイコプラズマは性感染症の病原菌ですが、積極的に狙わないと見つかりにくいものですから、見つからないままだと、骨盤腹膜炎になりえますし、長く放置すると不妊症(自然妊娠ができない状態)の原因にもなりえます。

 

感染したまま妊娠してしまうと、流産や早産の原因となりますし、新しく産まれてくる小さな命の肺炎の原因にもなりえます。

 

それから、『セックスをしていない、してもゴムをつけたから、性病にはセーフ』と軽く思ったり💭していませんか?

このポスター、街角のどこかで見たことはありませんか?

※厚生労働省ホームページより引用※

 

帯下問題、なかなか治らない喉の違和感、由来不明な痰絡みでお悩みのようでしたら、お話によく耳を傾け、治療経験豊富な当院の専門医に相談しましょう!

専門性を持って、真摯に貴女のこころお身体トータルケアします!

 

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